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不動産エージェント活用事例(不動産購入)

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不動産エージェント活用事例 不動産購入編

こちらでは、これまでにエイト不動産Labが「不動産エージェント」としてサポートさせていただいたお客様のご相談事例を紹介しています。弊社の「不動産エージェント」は、幅広いお悩みへの対応が可能なサービスです。ちょっとしたご不安やお悩み、疑問など、不動産に関することならなんでも、まずは弊社までお問い合わせください。

Case-01『まずはエージェントに相談』で交渉成功!

状況

新聞の折り込みチラシ広告に掲載の中古マンションが気になっているが、広告主は大手不動産会社で金額も予算より少し高い。
・予算内に収まるように少しでも価格交渉をして欲しいのだが……。

不動産エージェントの対応

お客さまの代わりに、その物件広告主である大手不動産会社へ価格交渉を行いました。
ここで気をつけていただきたいのは、相手の不動産会社に問い合わせする前に当社へ相談いただくことです。
最初に相手の不動産会社に問い合わせしてしまうと、相手業者は「直接連絡いただいた自社のお客さま」と解釈してしまうからです。
今回のケースは、相手の不動産会社に問い合わせする前に当社へご連絡いただいた成功事例でした。

Case-02エージェント活用で、解体費用の交渉が有利に

状況

不動産ポータルサイトで見つけた他の不動産業者が預かっている古家付きの土地の購入を検討しているお客様から解体費用相当の価格交渉ができないかと当社に相談。

不動産エージェントの対応

当社にて解体の見積もりを行い、その額(約120万)を根拠に売り手側の不動産業者に価格交渉を行いました。
1回目の交渉では解体費の半額相当の60万の値引きしか了解いただけませんでしたが、その後の交渉の中で100万の値引きまで導くことができました。
お客様には非常に喜んでいただきました。

Case-03ハウスメーカー選びでもエージェントが活躍

状況

複数のハウスメーカーの建築条件の付いた新規分譲団地を検討しているお客さまからの相談。
ハウスメーカーの建築条件付きの土地を見に行くとその後ハウスメーカーからの営業がひどいと聞いて当社にハウスメーカーを1~2社にしぼって欲しいと相談がありました。

不動産エージェントの対応

お客さまの生活スタイルや要望を聞き取りして、1つのハウスメーカーが合致したため、紹介しました。
その後、お客さまはそのハウスメーカーさんと接見の上、納得して建築条件付き土地を購入。
当社では建築も行っていますが、お客さまの要望の上、ハウスメーカーの選定のお手伝いもさせていただいています。

Case-04制約の多い競売物件の落札

状況

お客様のお店の、隣りの物件が競売に出ていたが、いろいろ難しそうなので代理で落札してきてもらえないかと当社に相談。

不動産エージェントの対応

競売物件は一般の不動産取引とは異なり、競売不動産特有のさまざまな制約があります。
たとえば、売主の協力が得られないことが常態であること、買付希望者は内覧制度によるほかは物件内部の確認が直接できないこと、引渡しを受けるために法定の手続きを取らなければならない場合があること、瑕疵担保責任がないこと、など。
そんな競売物件を入手したいお客さまに代わって、エイト不動産Labが代理で落札し、上記の煩わしい因子をすべて解決したあと、お客様にお譲りさせていただきました。
非常に喜んでいただいた事例です。

Case-05お客様の要望を叶えるために、広い視野でご提案

状況

1年くらい、ずっと物件を探しているというお客様が来店

不動産エージェントの対応

大手不動産業者に物件を探してもらっているが、なかなか条件にピッタリくる物件が出てこないとのこと。
こういったお客さまを、実は私たち不動産業者が作り上げてしまっているというのが現状。不動産はほとんどのお客さまが「場所」「広さ」「価格」の3つの要素で探されていますが、不動産業者がお客さまの要望に対し、軽々しく「任せておいて下さい。条件の整った物件を探します。」なんて言ってしまうと、お客さまはそういった物件が出てくると勘違いしてしまいます。
しかし、そういった物件は市場には流れません。ほとんどは業者と関係の深い特別なお客様や、業者自身が購入してしまうからです。
こちらのお客さまにもその旨を説明し、土地への執着がないことを確認した上で、『中古マンション+リノベーション』で自分たちだけの素敵な住まい作りを提案させていただきました。

Case-06相続対策のための包括的なアドバイス

状況

弊社代表の相続対策セミナーに参加された方が、後日相談のためにご来店。
自身が所有している遊休地にアパート建築の営業がよく来るのだが、そもそもアパートを建てることが相続対策にとって一番良い方法なのか……というご相談内容。

不動産エージェントの対応

お客さま所有の遊休地の立地・面積などから調査・判断すると、その遊休地を売却し、もう少し都心部に小規模宅地などの評価減の対象となる土地面積のアパート物件を購入する方が、遊休地にアパート建築をするより節税対策になるとアドバイス。売却・購入ともに、エージェントの立場で成約に導くことができました。
購入側のみのエージェント事例にとどまらず、相続相談から包括的にアドバイスさせていただいた良い事例でした。

不動産購入のポイント

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